ヒカル、与沢翼、青汁王子

 

ゆっくんです。

 

この動画は個人的にかなり胸アツと同時に、
いろいろ考えさせられました。

 





 





 





 





 

ご存知の方も多いと思いますが、
この3人は全員もともと

「アフィリエイター」出身です。

 

そして、
ヒカルさんと与沢翼さんに関しては、

「教育ビジネス(コンテンツ販売)」

でも億単位の金額を稼いでいました。

 

僕に言わせれば、
この3人が今Youtuberや実業家として
これだけの活躍ができてるのは、
間違いなくアフィリエイトや教育ビジネスを通じて

 

マーケティングやセールスの
基礎を身につけたからこそです。

 

(ちなみに、僕はヒカルさんが
当時ネットビジネスを教わってた人の
コンサルも受けたことがありますし、

与沢さんにネットビジネスを教えてた人の
コミュニティに入ってたこともあります。)

 

青汁王子こと三崎さんがやってる
通販のノウハウなんて、もとを辿れば
完全にネットビジネス業界のDRMですからね。笑

 

ただ、動画を見てもわかる通り、今は3人とも
「情報商材(教育ビジネス)否定派」
に回ってるのが、僕としてはすごく悲しいです。

 

でも、これはしょうがないことで、
彼らくらい有名になって
「マス」にリーチするようになると、どうしても

「世間一般の意見」を考えた上での
ポジショニングを取らざるを得なくなります。

 

残念なことに、世間では、

「情報を売る=悪」

という認識をしてる人が大半ですから。

 

僕としてはこのことが本当に悔しいです。

 

だって、本来、情報は極めて価値の高いものであり、
情報を得るのにお金を払うのなんて
当たり前のことだからです。

 

大手のコンサルティング会社にしろ、
弁護士や税理士にしろ、
大学にしろ、
専門学校にしろ、
予備校にしろ、

 

「情報」を教えてお金を稼いでるという意味では、
僕らと同じことをしているのです。

 

ですが、一部の粗悪な商品を販売して
情報弱者から大金を
巻き上げる奴らが横行したせいで、
「アフィリエイトやネットビジネスの稼ぎ方を売る」
ことに関してだけはなぜか

 

「うわ、それ情報商材じゃん。詐欺じゃん」

 

と後ろ指をさされるようになってしまいました。

 

でも、これまで何度も話してきたとおり、
僕はネットビジネスに出会ったからこそ、
低賃金の長時間労働から
脱却することができました。

 

ネットビジネスにも、
その本質を教えてくれた師匠にも、
感謝してもしきれません。

 

ネットビジネスの
本当の素晴らしさを知ってるからこそ、
僕は今の仕事に本当に誇りを持っています。

 

そういう意味で、僕としては
ヒカル、与沢翼、青汁王子の
3人の動画を見た時に、

 

「アフィリエイト出身の3人が
ここまでメジャーな存在になったのか!」

 

と感激すると同時に、でも彼ら自身は
「情報商材を売ってた時代は自分の黒歴史」
として扱ってることに、

いろいろ複雑な想いもしたってことです。

 

ただ、彼ら以外にも、
アフィリエイトやネットビジネス出身で
活躍してる起業家は他にもいて、

 

たとえば4年で約130店舗の
美容室をオープンした北原さんも、
もともとアフィリエイター出身です。

 

あと『りらくる』創業者で、
100億の資産を築いた竹之内社長は
情報商材肯定派で、
実際に多くのネットビジネスマンたちと
Youtubeでコラボしています。

 

彼らのような存在を見てると、
やっぱりネットビジネスがどれだけ
希望に満ち溢れてるかがよくわかります。

 

だって、リスクがほぼほぼゼロで、
どんなビジネスでも必須の
マーケティングの知識や、
セールスや仕組み化のスキルが身につくんですから。

 

だから、僕も今年は、自分自身で
ネットビジネスの凄さを体現できるように、
どんどん他の業界にも
進出してしこうと思っています。

 

たとえば、実店舗のマーケティングに
携わったりであるとか、
実際に起業家仲間で出資しあって
自分たちのお店を出しちゃうのも面白いですよね。

 

で、そのために必要な知識や、スキルは、
アフィリエイトで稼げるようになれば
ほぼほぼ身につけられるわけです。

 

そういう話も、今回
『KEISYO―継承―』に参加してくれた方には
勉強会の中等でして行こうと思ってるので、
楽しみにしていてください。

 

『KEISYO―継承―』の再募集の案内を受け取る(本日23:59まで)

 

ゆっくん